届いたはずの荷物がない。
隣を確認したら、昔の荷物まで出てきた。
置き配の通知は来てるのに、指定した場所に荷物がない。これだけでも困るのに、探した先でさらにびっくりする展開が待っていた。
隣のガスメーターボックスから今回の荷物を発見。しかも、その中には前に届かなかった荷物まで残っていたという。
その荷物、確認したら3年前の注文だった。
写真があっても、隣と同じ作りだと判別できない
「配達写真を見れば分かるんじゃ?」と思うけど、投稿者によると写真はあった。ただ、アパートの隣の部屋も同じ作りで、写真だけでは見分けにくかったそう。
箱が写ってる。ボックスも写ってる。
でも、それが自分のところとは限らない。
同じような設備が並んでる建物だと、これが厄介。
投稿者は、前に届かなかった時も、今回もAmazonに連絡したと補足している。連絡しないまま3年間、という話ではない。
「検針中に古い荷物を見る」側からも反応が
返信には、検針中に日付の古い荷物を見かけることがあり、こういうことだったのか、という声もあった。
受取人は「届いてない」。ボックスの中には荷物がある。場所が一つずれただけで、話がつながらなくなる。
「ガスメーターボックス」だけじゃ、足りないこともある
投稿者は、どちらの部屋のボックスか分かりにくい配置でもあると補足している。そのうえで、部屋のドアに向かって右、など位置のヒントを書いておくといいようだ、と伝えている。
届ける側は、同じ見た目のボックスを位置だけで決めつけたくない。頼む側も、部屋番号と一緒に目印を書けるなら、その方が伝わりやすい。
置き配そのものは便利だから、ちゃんと届くように運用してほしい。投稿者の補足も、そういう話になっている。
荷物を探してたら、3年前の荷物まで見つかった
でも、届ける側から見ても笑って終われない。配達完了にする前の場所確認はやっぱり大事だ。



みんなのコメント 0
まだコメントはありません。あなたの現場の声を聞かせてください。